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平成16年10月 1日 経営会社交代に伴い、ゴルフ場名等変更 カントリークラブ・ザ・ウィングスから城里ゴルフ倶楽部に名称変更 平成16年3月 24日 欧亜観光開発株式会社が破産宣告 欧亜観光開発株式会社(代表レニハンジョセフエドワード氏)は、東京地裁へ自己破産を申請、3月24日に同地裁から破産宣告を受けた。 倒産情報 平成16年2月 2日 関連会社であったゴルフ場が名義書換を再開 セゴビアゴルフクラブ・イン・チヨダ、カントリークラブ・ザ・レイクス、扶桑カントリー倶楽部は名義書換を開始するが欧亜観光開発株式会社の保有しているカントリークラブ・ザ・ウィングスはいまだ名義書換は停止中。 平成15年7月 1日 更正計画案が可決 更正計画案は上記のとおり。 コース管理会社のグリーンシステム開発株式会社を太平洋観光株式会社が吸収合併の上、ローンスター・グループから新資本金や借り入れを原資とし、債権者へ弁済する計画。 尚、カントリークラブ・ザ・ウィングスは100%子会社の欧亜観光開発株式会社が保有している。 平成15年6月 スポンサーがローンスターに内定 1.会員権のプレー権は追加拠出金なく保障 2.当面は現行のプレーフィー・年会費を維持 3.更正手続き終結(弁済額の新証券に差替え)後、速やかに名変を再開 4.名変料を3分の2に減額 5.当初の一定期間は名変料を半額に割引 会員については一般再生債権と同様で、30日以内に退会を届け出た会員は0.5%を60日以内に一括弁済、30日以内に退会を届けない会員(継続会員)は元金の0.5%に当たる新預託金を10年間据置き、期間満了後の退会の際に60日以内に一括弁済。 平成15年5月 23日 東京の日比谷公会堂にて債権者説明会を開催 27日 水戸開場にてにて債権者説明会を開催 平成15年4月 30日 更正計画案を東京地裁に提出 平成14年12月 31日 太平洋観光開発株式会社、グリーンシステム開発(株)が会社更生手続きの開始決定を受ける 平成14年11月 29日 太平洋観光開発株式会社、グリーンシステム開発(株)がRCC(整理回収機構)より会社更生法申立てられ、保全命令受ける。 倒産情報 |
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