大多喜カントリークラブのゴルフ会員権をご購入・ご売却されたいお客様へ

2019年8月1日から名義変更料改定

2019年07月06日

2019年7月31日を以って名義変更料減額キャンペーンを終了し名義変更料を改定します。

(税別)
会員区分 会員種別 名義書換料(前) 名義書換料(後)
個人 正会員 200,000円 500,000円

2019年2月1日から商号およびゴルフ場名変更

2018年12月21日

レイクウッド大多喜カントリークラブ
株式会社レイクウッド大多喜→千葉大多喜ゴルフ株式会社
レイクウッド大多喜カントリークラブ→大多喜カントリークラブ
レイクウッド総成カントリークラブ
株式会社レイクウッド総成→総成ゴルフ株式会社
レイクウッド総成カントリークラブ→PGM総成ゴルフクラブ

2018年11月6日にPGMが株式譲渡契約を締結

2018年11月06日

PGM広報によるとレイクウッド総成カントリークラブおよびレイクウッド大多喜カントリークラブの全株式を譲り受ける株式譲渡契約を、2018年11月6日に締結。2019年2月1日から両ゴルフ場の名称を変更し運営を開始する予定。

2018年7月31日まで名義書換料減額期間を延長

2017年07月27日

2018年7月31日まで名義書換料減額キャンペーンを延長します。

2016年8月1日から名義書換料減額キャンペーンを実施

2016年08月01日

2016年8月1日から名義書換料減額キャンペーンを実施します。

(税別)
会員区分 会員種別 名義書換料(通) 名義書換料(特)
個人 正会員 500,000円 200,000円

2012年10月1日から名義書換開始

2012年09月25日

2012年10月1日から名義書換を開始します。

会員区分 会員種別 名義書換料 年会費
個人 正会員 525,000円 36,750円

2011年6月30日付けで特別清算開始決定を受ける

2011年07月11日

 帝国データバンクによると、大多喜ゴルフ株式会社は、2011年6月8日開催の株主総会で解散を決議、同月20日に東京地裁へ特別清算を申請していたが、30日に特別清算開始決定を受けた。
 当社は、1973年4月に設立されたゴルフ場運営業者。もともとは大手ゼネコンの佐藤工業株式会社(2002年会社更生法申請)の系列企業として1976年11月にオープン。大多喜カントリークラブを運営していた。
 しかし、バブル崩壊後の客数減少、プレー単価の下落によって1998年3月期の年収入高は約5億4000万円にとどまり、2001年6月には預託金の償還期限を10年間延長。その後は親会社の破綻の影響もあって信用が低下していた。2011年5月、預託金の償還期限を迎えたが、返済原資を確保するメドが立たなかった。
 このため、2011年5月10日付で会社分割により株式会社レイクウッド大多喜を設立。大手不動産業者傘下のゴルフ場運営業者がスポンサーとなり、同社へゴルフ場運営事業を譲渡した。その後、当社は本店を現所へ移転、清算手続きを進めていた。
 負債は債権者数約1312名に対し約72億円。
 なお、株式会社レイクウッド大多喜は営業を継続している。

2011年5月10日付けでゴルフ場名を変更

2011年05月27日

 ゴルフ特信によると、大多喜カントリークラブの経営会社である大多喜ゴルフ株式会社は、2011年5月10日付けで会社分割により新設した株式会社レイクウッド大多喜に同ゴルフ場事業を継承し、ゴルフ場名もレイクウッド大多喜カントリークラブに変更した。
 新設会社の株式は株式会社レイクウッドコーポレーシンに譲渡。
 大多喜ゴルフ株式会社は近いうちに特別清算を申請し、協定案により、会員預託金の弁済や新クラブへの移行等を決める方針。

2011年4月8日より名義書換停止

2011年04月08日

大多喜カントリークラブの経営会社である大多喜ゴルフ株式会社は、新設する会社にゴルフ場事業を継承させる会社分割を行うとともに、新設会社の株式を株式会社レイクウッドコーポレーションに譲渡することになりました。これに伴い、名義書換を2011年4月8日より停止します。