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太平洋アソシエイツ

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2017年8月から新規会員募集再開

2017年08月01日

2017年8月から2017年12月まで新規会員募集(パーソナル会員およびコーポレート会員)、2017年10月から2017年12月まで新規会員(正会員)の募集を再開します。

  • 正会員:会員権市場で売買(譲渡可能)出来る会員権
  • パーソナル会員:個人を対象とした一代限りの会員権
  • コーポレート会員:法人を対象とした譲渡出来ない会員権(登録者変更可)
(税別)
会員種別 名義書換料
正会員 3,240,000円
パーソナル会員 2,200,000円
コーポレイト会員 2,700,000円

※年会費 24,000円
※家族割引制度、複数購入割引制度は下記「縁故会員募集」をご覧ください。その他詳細に付きましては弊社営業スタッフまでお問合せ下さい

2017年3月6日から名義書換再開

2017年03月06日

2017年3月6日から2017年9月末まで名義書換を再開

※正会員は会員権市場で売買(譲渡可能)出来る会員権です。
なお、パーソナル会員(個人を対象とした一代限りの会員権)、コーポレート会員(法人を対象とした譲渡出来ない会員権で登録者変更可)は会員権市場での売買は出来ませんのでご注意下さい。

(税別)
会員種別 名義書換料 年会費
正会員 1,200,000円 24,000円
平日会員 1,000,000円 16,000円

2015年1月から縁故募集開始

2014年12月25日

2年間は名義書換を停止し、2015年1月から縁故会員募集(太平洋正540万、アソシエイツ324万)、4月から一次会員募集(太平洋正600万、アソシエイツ360万、譲渡不可のパーソナル・コーポレートあり)開始。 詳細はお問合せ下さい。

募集要項はこちら 太平洋HPはこちら

※詳細はお問合せ下さい。

2014年12月1日から名義書換停止

2014年12月01日

2014年12月1日から名義書換停止

2014年7月1日から名義変更手続きを再開

2014年05月25日

太平洋クラブは、新ビジョンに「Top of the Top - 日本が世界に誇るゴルフクラブへ - 」を標榜し、2014年7月1日から2014年11月30日までの5ヶ月間、一時的に名義変更手続きを再開、新規会員募集につきましても2015年度中の再開を目処に検討しています。

詳細はこちら

会員種別 名義書換料
正会員 1,200,000円(税別)
平日会員 600,000円(税別)

名義書換手続きに関しての詳細はお問合せ下さい

2013年05月13日に株式会社マルハンとスポンサー契約締結

2013年05月13日

HPより抜粋
スポンサー契約締結のお知らせ
太平洋クラブグループでは、平成24年10月31日東京地方裁判所より更生手続開始決定を受けて以降、管財人において、スポンサー選定手続を行って参りましたが、平成25年5月13日に、スポンサーとして、株式会社マルハンを選定し、同社との間でスポンサー契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。
今後はスポンサーからの支援のもと、更生計画案を策定し、引き続き、太平洋クラブグループの事業再生に最大限尽力して参る所存ですので、何卒ご理解とご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

詳細はこちらを参照

2013年4月1日から名義書換料改定

2013年02月22日

2013年4月1日から2013年7月31日まで名義書換料改定

会員種別 名義書換料
改定前
名義書換料
4月1日から
正会員 600,000円(税別) 800,000円(税別)
平日会員 300,000円(税別) 400,000円(税別)

名義書換手続きに関しての詳細はお問合せ下さい

2012年10月31日に東京地裁から更生手続き開始決定を受ける

2012年10月31日

(株)太平洋クラブは、2012年10月31日に東京地裁から更生手続き開始決定を受けた。

2012年11月1日から名義書換再開

2012年11月01日

2012年11月1日から2013年3月末日まで名義書換再開

会員種別 名義書換料 年会費
正会員 600,000円(税別) 25,200円
平日会員 300,000円(税別) 16,800円

名義書換手続きに関しての詳細はお問合せ下さい

2012年10月3日に太平洋クラブの民事再生計画案否決

2012年10月03日

 アコーディア・ゴルフは3日、民事再生手続き中のゴルフ場運営大手、太平洋クラブ(東京・港)との再生支援のスポンサー契約を終了したと発表した。東京地方裁判所が3日付で太平洋クラブと子会社5社の再生手続き廃止を決定したため。

2012年1月23日に(株)アコーディア・ゴルフがスポンサー契約を締結

2012年01月23日

 東証1部の株式会社アコーディア・ゴルフがスポンサー契約を締結

2012年1月23日に太平洋アソシエイツ(共通会員権)の経営会社である株式会社太平洋クラブが民事再生再生法の適用を申請

2012年01月23日

太平洋クラブ(共通会員権)、太平洋アソシエイツ(共通会員権)の経営会社である株式会社太平洋クラブが2012年1月23日に東京地方裁判所に民事再生再生法の適用を申請。同時に、名義書換の受付も停止。

太平洋クラブが新共通会員権のプラスIを発行

2008年04月17日

太平洋クラブが新たな共通会員権、太平洋クラブ・パーソナルプラス「I」太平洋アソシエイツ・パーオナルプラス「機の2種類の会員募集を開始します。
 プラス「機廚蓮⇒詑金ゼロ、1回限りで相続・遺贈・贈与が可能(手数料は21万円)。ただし、プラス「機廚倭蠡海任ることから保険に加入はしない。相続等の範囲は「本人の配偶者と直系卑属・1親等及びその配偶者」。

 募集金額は、太平洋クラブ・パーソナルプラス「I」が483万円(年会費ゼロ)で 太平洋クラブ系列の16コースを会員(プレー予約権利、メンバー料金、クラブ競技参加等)として利用できる。  太平洋アソシエイツ・パーソナルプラス「I」が262.5万円(年会費2万4000円)で同様に10コースが利用できる。募集定員は1000名。  今回の新会員権について「既存のパーソナル会員から、相続等を希望する声が出ていたので設けた」と説明している。  このことから、既存のパーソナル会員がプラス「I」に移籍する際の条件も設け、今回の募集開始から3年以内に募集金額の差額と移籍料21万円を支払えば、プラス「I」へ移籍できるようにした。

太平洋ホールディングス合同会社設立

2007年03月23日

 ゴルフ特信によると、ゴルフ場経営大手の株式会社太平洋クラブは、新たに設立した太平洋ホールディングス合同会社の傘下になる。又上場企業の東急不動産株式会社と“戦略的事業提携”を行った。
今後は、太平洋ホールディングス合同会社に、東急不動産株式会社や三井住友銀行系企業等も投資し、株式会社太平洋クラブの事業拡大(東西でのゴルフ場取得)や経営基盤の強化を実現するとのこと。
 両社は、ゴルフ場経営の現状と将来展望の認識で一致し、2007年3月23日に以下の内容で事業提携を結んだ。

  • 会員相互の平日限定の優待利用
  • 機材・資材・営業消耗品などの共同購入
  • 人材交流や運営ノウハウの共有
  • ゴルフ場の取得

 優待利用でプレーできるゴルフ場は、両社グループで経営・運営する2〜3コースは除かれるものの、その他は特別料金で相互の会員が利用できる。同様に、両社が運営するホテル等も優待利用の対象となっている。


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