11月26日(金)に『ホームページ50万ラウンド達成記念新潟中越地震チャリティー第3回加賀屋杯』という長ったらしいタイトルのコンペが、無事終了できました。
ご参加頂いた皆様方、本当に有難うございました。
今回は今まで行ってきた規模のコンペとは違い、弊社にとっては大変大人数でしたので、今までの数倍の神経を使いました。が、今はとてもホッとしております。
又、チャリティーの義援金は63,000円も集まり、ご協力いただいた皆様方、本当に有難うございました。心から御礼申し上げます。
本来はいつも金曜日にアップしておりました独りごとを今日、月曜日に書いております。
当日は風も穏やかな日で、絶好のゴルフ日和でした。
我々スタッフは前日の木曜日から泊まりこみで準備を致しましたが、私自身加賀屋杯の看板を玄関に掲げた時は、大変感慨深い思いがしたのと同時に、さあいよいよだという緊張が全身からほとばしったのを感じ取りました。
予感があった?ホールインワンが出るなど大変思い出に残る一日でございました。成績発表に時間がかかりすぎ、皆様大変お疲れだったと思いますが、名司会ぶりに時が経つのも忘れたよと仰って頂いた方もおられ、少し救われた気分でございます。
とても楽しかった、今度は何時ですか?と云われ社員一同ホッとしていると申しますか、大変光栄に思っています。
今回、一番嬉しかったことは、締めのご挨拶で千葉県のY.Mさんから「加賀屋ゴルフの社員の方々の真心を込めたサービスには感慨無量でした」とのお言葉を頂戴したことでした。今、この独りごとを書いていながら目頭が熱くなっています。
また、いつもあんなふうに日常の業務をこなしているのだなというのが手に取るように解りますよと何人かの方々から仰っても頂き、とてもうれしさ一杯です。
しかし今回無事終えることが出来たのは、京カントリークラブの協力なくしてはありえませんでした。京カンのスタッフの皆様、絶大なるご協力感謝申し上げます。
最後に手前味噌で恐縮ですが、頑張ってくれた社員諸君、ありがとう。
以上、今日の独りごとでした。
掲載日:2004年11月26日