芝先案内人のコース拝見
クラブハウス
ロビー
レストラン
練習場&練習グリーン
ラウンジコーナー
9年ぶりにお邪魔しました。
東関東自動車道:佐原香取インターから約25分の丘陵地に造成されています。
オープン当初は不動産業の大京の経営でしたが、現在は東京建物に変わっています。
クラブハウスは大きくゆったりとした空間で、くつろげるから落ち着きます。
昼食に関しては全体的にボリュームが有るようで、特にしょうが焼き定食は凄い迫力でした。
前回の時はレギュラーティでのプレーでしたが、今回はバックティからで全長が7,021ヤードと結構タフでした。
Par3は、180ヤード~200ヤードと全て長めになります。
フェアウェイの状態はまずまずですが、グリーンがやや酸素不足のように感じました。
乗用カートのキャディ付とセルフの選択制ですが、ほとんどがセルフプレーのようです。
そのためか、プレー当日は48組程度の入場数なのに進行時間が前半3時間、後半も3時間と久しぶりに渋滞ゴルフを体験しました。
メンバーボードの名札は少なく、ビジターのプレーが多いのも進行に影響しているのかもしれません。
土曜日でしたが、セルフプレーで朝食、昼食、売店全て込みこみで15,000円未満とはとてもお得な料金で驚きでした。
癖のないレイアウトだし、接客も申し分なく総合的には進行状況以外は満足できました。
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掲載日:2010年07月27日
東庄ゴルフ倶楽部のゴルフ場レポート